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光学機器

正確な測定などの高度なビジョンタスクはディストーションゼロのテレセントリックレンズが不可欠です。オプトエンジニアリング® はマシンビジョン界において最良のコンポーネントを備え、高精度テレセントリック光学機器のほぼ全てのニーズに応えます。幅広い種類の高そして低倍率、TC4K FLATやTC COREシリーズなどのクラシックで非常なコンパクトなデザイン、標準または長作動距離、TCZRやTCDP PLUSシリーズの固定または可変倍率、3D用途のための同軸ライト搭載のシャインプループ調整機能付きレンズ。

 

360°視野光学機器はビジョンシステムの部品数を減らすために独自に設計されたレンズです。それらはマシンビジョンタスクにスマートな解決方法を提供し、多くの業種においてスタンダードとなっています。

 

適切な光学機器を選ぶことは高品質な画像を得るために最も重要なことで、それは良好な画像加工の基礎であり、検査中の対象物を正確に修正するために不可欠なことです。最終的な結果はカメラの解像度とピクセルサイズによるものの、多くのケースにおいてレンズはビジョンシステムを構築するにあたっての足がかりであり、それゆえオプトエンジニアリング®のモットーは「OPTICS FIRST」です。

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テレセントリックレンズ

突出した光学性能。並ぶ物のないカスタマーサービス。これがオプトエンジニアリングが見せる違いです。

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マシンビジョン検査の課題のための完璧なソリューション

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固定焦点

お客様のために選ばれた、マシンビジョン製品

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補償光学

光を扱い、画像をより優れたものにする新しいテクノロジー。


基礎

あらゆる種類のレンズの基本的な目的は、対象物の光の散乱を集め、対象物の画像を感光性の「センサー」(通常CCDまたはCMOSベース)に再形成することです。光学機器を選ぶ上で、画像化される範囲(視野)、対象物の厚さまたは着目するフィーチャー(被写界深度)、レンズと対象物との距離(作動距離)、光の明暗度、光学機器のタイプ(テレセントリック/エントセントリック/ペリセントリック)などのいくつかのパラメーターを考慮する必要があります。

 

以下は光学機器を評価する上で根本的なパラメーターのリストです

 

1. 視野(FoV):レンズから見ることのできる全エリアとカメラセンサーに画像化される範囲。

2. 作動距離(WD):  画像が最も鮮明にフォーカスされる対象物とレンズの距離。

3.被写界深度(DoF): 対象物が許容可能なフォーカスにある最大の範囲。センサーサイズ: カメラセンサーのサイズの有効エリア。これはセンサー解像度(xとy方向の有効ピクセル数)のピクセルサイズを増加させることで簡単に計算することができます。

4: 拡大倍率:センサーサイズとFoVの比率。

5:解像度: 独立する点であると認識することのできる二つの点の最短距離。解像度は複雑なパラメーターで、主にそれはレンズとカメラの解像度に依拠します。

 

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